ファイル名:0000000_1_0134947502905.doc 更新日時:2017/06/22 11:53:00 印刷日時:17/06/22 11:57
四 半 期 報 告 書
。第48期第3四半期)
ファイル名:0000000_3_0134947502905.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:17/06/22 11:57
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の に規定す 開示用 電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0134947502905.doc 更新日時:2017/06/22 11:57:00 印刷日時:17/06/22 11:57
目
次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況 ……… 1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………
第 経理の状況 ………10
1 四半期財務諸表 ………11
その他 ………1【
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………1】
四半期レビュー報告書
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成29 5月15日
四半期会計期間 第48期第3四半期。自の 成29 1月1日の 至の 成29 3月31日)
会社名 株式会社の 環境管理センター
英訳名 ENVI74N2ENTA1 (4NT741 (ENTE7 (4.,1T).
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
電話番号 。673) 5 。代表)
事務連絡者氏名 執行役員管理部長ののの 浜島 直人
最寄りの連絡場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
電話番号 。673) 5 。代表)
事務連絡者氏名 執行役員管理部長ののの 浜島 直人
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号
の
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
1
主要な経営指標等の推移
の
の
。注)の 1.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりませんの 、連結会計 度に係 主要な経営指標等の推移につ
い は記載し おりません。
.売上高には消費税等は含ま おりません。
3.持分法 適用した場合の投資利益につい は、当社は関連会社がないため記載し おりません。
.潜在株式調整後1株当たり四半期。当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり
ません。
事業の内容
当第3四半期累計期間におい 、当社が営 事業の内容につい 重要な変更はありません。
の また、当社には関係会社。当社の親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社)はありません。
の
回次
第4】期 第3四半期
累計期間
第48期 第3四半期
累計期間
第4】期
会計期間
自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日
自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日
自の 成2】 7月1日
至の 成28 6月30日
売上高 。千円) 2,931,389 2,844,02【 3,【34,3】5
経常利益。△損失) 。千円) 9【,505 208,25】 △1】,【51
四半期。当期)純利益 。千円) 123,332 1】【,3】3 12,3【0
持分法 適用した場合の
投資利益
。千円) - - -
資本金 。千円) 】59,03】 858,442 】59,03】
発行済株式総数 。株) 4,208,2】0 4,【】8,2】0 4,208,2】0
純資産額 。千円) 1,448,91】 1,】14,25【 1,33】,】59
総資産額 。千円) 5,188,】95 5,32【,09】 4,28【,159
1株当たり四半期。当期) 純利益金額
。円) 29.31 39.4】 2.94
潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) - - -
1株当たり配当額 。円) - - -
自己資本比率 。%) 2】.9 32.2 31.2
の
回次
第4】期 第3四半期
会計期間
第48期 第3四半期
会計期間
会計期間
自の 成28 1月1日
至の 成28 3月31日
自の 成29 1月1日
至の 成29 3月31日
1株当たり四半期純利益金額 。円) 4【.9】 59.43
第2
事業の状況
の
1
事業等のリスク
当第3四半期累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業 度の 価証券報告
書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。
の
経営上の重要な契約等
該当事項はありません。
の
3
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期報告書提出日現在におい 当社が 断したもの あります。
なお、当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメ
ントはありません。
の
。1)の 業績の状況
当第3四半期累計期間の国内経済 概観す と、米国 のトランプ大統領誕生 受け、いわゆ トランプ相場
の株価上昇は見 ものの、地政学リスクによ 先行 の不透明感もあり、弱含 の状況が続 ました。
環境行政の動向とし は、東京都の豊洲新市場に係 土壌汚染問 が改め クロー アップさ ました。食の安
全 安心の観点 け なく、専門家によ 第三者委員会 の取り決めが実現しな た行政手続 の課 や、過去
に実施した調査の信頼性な 、様々な問 が提起さ ました。
このような状況の中、当社は豊洲新市場に係 各種環境調査 受 しました。こ は、再スタート た専門
家会議が主導す 案件 あり、当社の永 の実績に裏付け た信頼 もとに、調査 実施いたしました。
また当社は、 成28 10月に株式会社フィールド パート ー と資本業務提携 行いました。株式会社フィー
ルド パート ー は、土壌汚染対策にコストキャップ保証 つけ という独自のビ ネス デル 構築し いま
す。調査 対策工事ま 、コストキャップ保証のもと、ワンストップサービス 顧客に提供す ことが 体
制 整え、土壌 地 水分 の業績拡大に向けた基盤 構築いたしました。
当第3四半期累計期間の受注高は29億35百万円 前 同期比 億13百万円増、同1【.4%増 あります。分 別
の受注高は、環境調査1】億80百万円 同3億10百万円増、同21.1%増 、コンサルタント5億13百万円 同 億83
百万 円増、同122.8%増 、応用 測定5億【4百万円 同 百万円増、同1.【%増 、 射能】【百万円 同1億89百万
円減、同】1.3%減 あります。
当第3四半期累計期間の売上高は、28億44百万円 同8】百万円減、同3.0%減 となりました。当第3四半期 の
受注残高は11億88百万円 同 億8【百万円増 あります。
損益面につい は、売上原価は20億83百万円 同1億 百万円減、同4.】%減 、販売費及び一般管理費は5億38
百 万 円 同 3【 百 万 円 減、同 【.4% 減 と な り ま し た。そ の 結 果、営 業 利 益 は 億 21 百 万 円 前 同 期 は 1 億 】0 百 万
円 、経常利益は 億 百万円 同9【百万円 、四半期純利益は1億】【百万円 同1億23百万円 となりました。
。季節変動につい )
当社が受注す 案件は3月 ま 契約期間とす 調査業務が多く、 間売上高のおよそ3分の1が3月に計上
さ ます。また人件費 営業経費等の固定費は毎月 均等に発生す ため、第 四半期ま は営業損失が生
季節変動の特徴があります。
の
-受注高 売上高の四半期推移-
の
。2)の 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第3四半期累計期間におい 、当社が対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。
また、前事業 度に掲 た課 につい は、当第3四半期累計期間も引 続 取り組ん おります。
の
。3)の 研究開発活動
当第3四半期累計期間におけ 研究開発活動の金額は6百万円 あります。
なお、第3四半期累計期間におい 、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
の
。4)の 従業員数
当第3四半期累計期間におい 、当社の従業員数に著しい増減はありません。
の
第1四半期 累計期間
第 四半期
累計期間
第3四半期 累計期間
通期
。7~ 月) 。7~12月) 。7~3月) 。7~6月)
の 受注高 当四半期累計期間 。百万円) 8【9 2,0】【 2,935 の
参考 前 同四半期 。百万円) 1,028 1,935 2,522 3,【20
の 間進捗率 % の 28.4 53.5 【9.】 100.0
の 売上高 当四半期累計期間 。百万円) 55【 1,294 2,844 の
参考 前 同四半期 。百万円) 453 1,124 2,931 3,【34
の 間進捗率 % の 12.5 30.9 80.】 100.0
の
。5)の 生産、受注及び販売の状況
当社は環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメントはありま
せん。
の
の
なお、分 別の受注高及び受注残高 売上高は次のとおり す。
の
の 分 別受注高及び受注残高
の
。注)の 金額は販売価格によ おり、消費税等は含ま おりません。
の
の 分 別売上高
の
。注)の 販売数量につい は、同一分 のな も種類が多く、 つ仕様も多岐にわた ため記載 省略し おりま
す。
生産 受注及び販売状況 。単位:千円)
前第3四半期累計期間
。自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日)
生産状況。製造原価) 2,21【,【02 2,24】,1【【
受注状況。販売価格) 2,522,121 2,935,4】1
販売状況。売上高) 2,931,389 2,844,02【
の
分の
前第3四半期累計期間
。自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日)
受注高。千円)
受注残高 。千円)
受注高。千円)
受注残高 。千円)
環境調査 1,4【9,925 1【4,483 1,】80,48【 49【,】【1
コンサルタント 230,512 325,】【8 513,【91 580,8】2
応用測定 555,8】5 121,093 5【4,9】】 9】,【1【
射能 2【5,80】 90,39】 】【,31【 12,99【
合計 2,522,121 】01,】43 2,935,4】1 1,188,24【
の 官公庁 【2【,513 130,5】】 【】4,310 25【,513
の 民間 1,895,【0】 5】1,1【5 2,2【1,1【1 931,】33
の
分
前第3四半期累計期間
。自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日)
金額。千円) 構成比。%) 金額。千円) 構成比。%)
環境調査 1,801,1【4 【1.4 1,】38,9【0 【1.1
コンサルタント 2【0,92【 8.9 229,【】3 8.1
応用測定 【03,138 20.【 【29,1【【 22.1
射能 2【【,159 9.1 24【,224 8.】
合計 2,931,389 100.0 2,844,02【 100.0
の の官公庁 1,0【3,214 3【.3 829,【10 29.2
の の民間 1,8【8,1】5 【3.】 2,014,415 】0.8
。【)の 設備の状況
当第3四半期累計期間におい 、当社の主要な設備に著しい変動はありません。
の
。】)の 資本の財源及び資金の流動性につい の分析
当社の事業は、受 した調査 月に着手し 3月に完了す 契約が多く、3月 時の売掛金残高は 間売上高
のおよそ3分の1にな 傾向があります。そ により ~5月の売掛金回収ま の間、毎月 均的に発生す 人件
費 外注委 費等の営業費用の支払 目的とす 資金需要が生 、取引銀行 計画的に借入金 調達し おりま
す。
当社の資金計画は、現金及び預金の月 残高が各月の資金需要の1~1.5ヶ月相当 目安とし おり、安定した財
務流動性 維持す よう努め おります。
当第3四半期会計期間 の総資産は53億2【百万円 前期 比10億39百万円増加 になりました。流動資産は20億
9【百万円 同10億29百万円増加 、固定資産は32億29百万円 同10百万円増加 あります。流動資産増減の主な
要因は、受取手形及び売掛金7億5【百万円増加、仕掛品1億【2百万円増加 あります。
債は3【億11百万円 同6億【3百万円増加 となりました。増減の主な要因は、短期借入金7億円増加、未払金
94百万円減少 あります。また、リース債務1億22百万円 同31百万円減少 含 利子 債残高は2【億50百万
円 同5億88百万円増加 となりました。
純資産は1】億14百万円 同3億】【百万円増加 となりました。増減の主な要因は、第三者割当増資によ 資本金
99百万円増加、資本準備金99百万円増加、当第3四半期純利益1億】【百万円計上によ もの す。
第三者割当増資により得た資金につい は、今後、当社の環境計量証明業の基盤 なす分析施設 リ ューアル
す とともに、株式会社フィールド パート ー との業務提携により増加が見込ま 土壌 地 水汚染分析の
受注に応え ために設備 増強す ことに用い 予定 す。
の
。8)の 経営者の問 認識と今後の方針につい
首都圏エリア は、2020 の東京オリン ック パラリン ック開催に向け、市街地再開発事業の動 が活発
す。福島の復興につい は、中間貯蔵施設 の搬入が始ま とともに、除染技術の開発や環境中の 射性物質の挙
動等の研究の中心とな 福島県環境創造センターも 調に稼働 は め います。自然エネル ーの利活用に係
開発案件の動 も底堅く続い おります。こうした事業環境の中 、当社は新分 周辺事業 の展開 積極的に
進め まいります。
豊洲新市場の事案 受け、土壌 地 水対策におけ 調査 分析の重要性が再認識さ おります。当社は、株
式会社フィールド パート ー との資本業務提携 軸に、土壌 地 水分 に注力し いく所存 す。
の
第3
提出会社の状況
の
1
株式等の状況
。1)の 株式の総数等
の 株式の総数
の
の 発行済株式
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
の
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 15,000,000
計 15,000,000
の
種類
第3四半期会計期間 現在発行数。株)
。 成29 3月31日)
提出日現在 発行数。株)
。 成29 5月15日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 4,【】8,2】0 4,【】8,2】0
東京証券取引所 JASDAQ
。スタン ード)
単元株式数 100株
計 4,【】8,2】0 4,【】8,2】0 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円)
成29 1月1日~
成29 3月31日
― 4,【】8,2】0 ― 858,442 ― 80】,10【
。】) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、記載
す ことが ないこと 、直前の基準日 成28 12月31日 に基 く株主名簿によ 記載 し おります。
の 発行済株式
。注)の 単元未満株式 欄には、当社名義の株式が18株含ま おります。
の
の 自己株式等
の
役員の状況
該当事項はありません。
の
の の 成29 3月31日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 普通株式の 400 ― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式の 4,【】【,900 4【,】【9 ―
単元未満株式。注) 普通株式ののののの 9】0 ― 1単元。100株)未満の株式
発行済株式総数 4,【】8,2】0 ― ―
総株主の議決権 ― 4【,】【9 ―
の
の の 成29 3月31日現在
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義所 株式数。株)
他人名義所 株式数。株)
所 株式数
の合計。株)
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合。%)
株式会社環境管理 センター
東京都八王子市散田町 三丁目7番23号
400 ― 400 0.01
計 ― 400 ― 400 0.01
の
第4
経理の状況
の
1.四半期財務諸表の作成方法につい
当 社 の 四 半 期 財 務 諸 表 は、 四 半 期 財 務 諸 表 等 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す 規 則 。 成 19 内 府 令 第 【3
号)に基 い 作成し おります。
の
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、第3四半期会計期間。 成29 1月1日 成29
3月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成28 7 月1日 成29 3月31日ま )に係 四半期財務諸表につい
、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー 受け おります。
の
3.四半期連結財務諸表につい
当社は子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。
1
四半期財務諸表
。1) 四半期貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成28 6月30日)
当第3四半期会計期間
。 成29 3月31日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 230,455 33】,【4【
の の 受取手形及び売掛金 551,1】5 1,308,121
の の 仕掛品 224,281 38【,】】9
の の 貯蔵品 11,【44 12,845
の の 前払費用 35,245 21,8【1
の の 繰延税金資産 13,814 28,132
の の その他 3,【4】 9,5】0
の の 貸倒引当金 △3,542 △8,389
の の 流動資産合計 1,0【【,】21 2,09【,5【9
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物 純額 1,449,251 1,413,313
の の の 機械及び装置 純額 1【2,923 252,292
の の の 土地 1,10】,【45 1,10】,【45
の の の その他 純額 25【,338 201,952
の の の 形固定資産合計 2,9】【,159 2,9】5,204
の の 無形固定資産 の の
の の の ソフトウエア 83,5】0 85,284
の の の その他 8,【90 【,552
の の の 無形固定資産合計 92,2【1 91,83】
の の 投資その他の資産 の の
の の の 差入保証金 】8,933 】4,】09
の の の 繰延税金資産 】,5】9 4,42】
の の の その他 109,394 124,】32
の の の 貸倒引当金 △44,890 △41,383
の の の 投資その他の資産合計 151,01】 1【2,48【
の の 固定資産合計 3,219,438 3,229,528
の 資産合計 4,28【,159 5,32【,09】
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 掛金 82,0】】 11】,044
の の 短期借入金 500,000 1,200,000
の の 1 内返済予定の長期借入金 10】,044 10】,044
の の リース債務 5【,25】 50,353
の の 未払金 195,520 100,】80
の の 未払費用 5】,242 【1,4【0
の の 未払法人税等 20,145 54,141
の の 前受金 3】,【23 8【,51【
の の その他の引当金 ※2 の1,】83 ※2 の38,3】5
の の その他 28,】39 43,52】
の の 流動 債合計 1,08【,433 1,859,243
の
の
の の の の の の の の の の
の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成28 6月30日)
当第3四半期会計期間
。 成29 3月31日)
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 1,301,134 1,220,851
の の リース債務 9】,434 】1,】81
の の 退職給付引当金 455,】95 452,33【
の の 役員退職慰労引当金 4,082 4,082
の の 資産除去債務 3,520 3,545
の の 固定 債合計 1,8【1,9【】 1,】52,598
の 債合計 2,948,400 3,【11,841
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 】59,03】 858,442
の の 資本剰余金 】0】,】01 80】,10【
の の 利益剰余金 △129,132 4】,240
の の 自己株式 △142 △142
の の 株主資本合計 1,33】,4【4 1,】12,【4】
の 評価 換算差額等 の の
の の その他 価証券評価差額金 295 1,【08
の の 評価 換算差額等合計 295 1,【08
の 純資産合計 1,33】,】59 1,】14,25【
債純資産合計 4,28【,159 5,32【,09】
。2) 四半期損益計算書
第3四半期累計期間
の の の の の の の の の の
の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期累計期間
。自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日)
売上高 2,931,389 2,844,02【
売上原価 2,185,801 2,083,】53
売上総利益 】45,588 】【0,2】2
販売費及び一般管理費 5】5,391 538,】】3
営業利益 1】0,19【 221,498
営業外収益 の の
の 受取利息 83【 808
の 受取配当金 221 1,3【3
の 受取手数料 【】】 12,21【
の 受取保険金 2,408 519
の その他 3,340 5,58】
の 営業外収益合計 】,484 20,494
営業外費用 の の
の 支払利息 34,258 1【,】04
の 支払手数料 41,【58 1,319
の 損害賠償金 1,058 14,】22
の その他 4,200 988
の 営業外費用合計 81,1】【 33,】35
経常利益 9【,505 208,25】
特別利益 の の
の 受取保険金 ※2 の9【,4【0 -
の 特別利益合計 9【,4【0 -
特別損失 の の
の 慰金 ※2 の41,000 -
の 社葬費用 ※2 の8,813 -
の 特別損失合計 49,813 -
税引前四半期純利益 143,152 208,25】
法人税、住民税及び事業税 2】,】89 43,533
法人税等調整額 △】,9【9 △11,【48
法人税等合計 19,820 31,884
四半期純利益 123,332 1】【,3】3
の
注記事項
。 続企業の前提に関す 事項)
該当事項はありません。
の
。会計方針の変更等)
該当事項はありません。
の
。四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
該当事項はありません。
の
。追加情報)
の 繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針の適用
繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 3月28日 第1四
半期会計期間 適用し おります。
の
。四半期貸借対照表関係)
1の 当社は、運転資金の効率的な調達 行うため取引銀行3行とコミットメントライン契約 締結し おりま
す。こ 契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
なお、当該コミットメントライン契約につい 、 記のとおり財務制限条項が付さ おります。
各 度の決算期の 日におけ 単体の貸借対照表上の純資産の部の金額 成2】 6月決算期 日におけ 単
体の貸借対照表上の純資産の部の金額の】5%以上に維持す こと。
成28 6月期決算以降の決算期 初回の決算期とす 連続す 期につい 、各 度の決算期におけ 単体
の損益計算書に示さ 営業損益が 期連続し 損失とな ないようにす こと。
の
※ その他の引当金の内訳は次のとおり あります。
の
の
の
前事業 度
。 成28 6月30日)
当第3四半期会計期間
。 成29 3月31日)
コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円
借入実行残高 500,000 1,200,000
差引額 1,000,000 300,000
の
の
前事業 度
。 成28 6月30日)
当第3四半期会計期間
。 成29 3月31日)
受注損失引当金 1,】83千円 2,5】8千円
賞与引当金 - 35,】9】
。四半期損益計算書関係)
1 当社の売上高は3月 ま 契約期間とす 受 業務が多いため、各四半期会計期間の業績には季節変動が
生 おります。
の
※ の 前第3四半期累計期間。自の 成2】 7月1日の 至の 成28 3月31日)
成2】 7月1】日に、当社創業者 元代表取締役会長 水落陽典氏が逝去したことに伴い、生命保険会社
受け取 た生命保険金、 慰金、社葬に関す 費用 あります。
の
当第3四半期累計期間。自の 成28 7月1日の 至の 成29 3月31日)
該当事項はありません
の
の
。四半期キャッシュ フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係 四半期キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四半期累計期
間に係 減価償却費。の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あります。
の
の
の
前第3四半期累計期間
。自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日)
減価償却費 1】【,【12千円 201,00【千円
の
。株主資本等関係)
前第3四半期累計期間。自の 成2】 7月1日の 至の 成28 3月31日)
該当事項はありません。
の
当第3四半期累計期間。自の 成28 7月1日の 至の 成29 3月31日)
株主資本の著しい変動
当社は、 成28 11月 日付 、株式会社フィールド パート ー 第三者割当増資の払込 受けまし
た。この結果、当第3四半期累計期間におい 資本金が99,405千円、資本準備金が99,405千円増加し、当第3四
半期会計期間 におい 資本金が858,442千円、資本剰余金が80】,10【千円とな おります。
の
。セグメント情報等)
セグメント情報
当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セ
グメントはありませんの 記載 省略し おります。
の
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
の
。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
その他
該当事項はありません。
の
の
前第3四半期累計期間
。自の 成2】 7月1日
至の 成28 3月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成28 7月1日
至の 成29 3月31日)
ののの 1株当たり四半期純利益金額 29円31銭 39円4】銭
のののの。算定上の基礎) の の
ののの 四半期純利益金額。千円) 123,332 1】【,3】3
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) - -
ののの 普通株式に係 四半期純利益金額。千円) 123,332 1】【,3】3
ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 4,20】,852 4,4【8,9【3
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
の
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成29 5月15日
株式会社環境管理センター
取締役会の 御中
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社環境管
理センターの 成28 7月1日 成29 6月30日ま の第48期事業 度の第3四半期会計期間。 成29 1月1日
成29 3月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成28 7月1日 成29 3月31日ま )に係 四半期財務諸
表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
の
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半期財務諸表
作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表 作成し適
正に表示す ために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用す ことが含ま 。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結
論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レビューの基準に準拠し
四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と
認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断し い 。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認め
四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社環境管理センターの 成29 3月31日現在の財政状態及び同日
も 終了す 第3四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させ 事項がすべ の重要な点におい
認め な た。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。
以 の上
の
新日本 限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 阿 部 純 也 の 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 跡 部の 尚 志 印
の
の
。注)の 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社 四半期
報告書提出会社 が別途保管し おります。
.XBRLデータは四半期レビューの対象には含ま いません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成29 5月15日
会社名 株式会社の 環境管理センター
英訳名 ENVI74N2ENTA1 (4NT741 (ENTE7 (4.,1T).
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号
1
四半期報告書の記載内容の適正性に関す
事項
当社代表取締役社長水落憲吾は、当社の第48期第3四半期 自の 成29 1月1日の 至の 成29 3月31日 の四
半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしました。